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皆、未来を信じて頑張っているから

皆、未来を信じて頑張っているから

前の会社では、劣悪な労働条件の下、仕事はきつかったが人間関係
に恵まれ、沢山の勉強をさせて頂いた。

そこそこ実績を作り、転職を決意した。苦楽を共にした仲間と別れる
のは辛かったが、皆、快く送りだしてくれた。

そして憧れていた今の会社に転職した。

給与も上がり、労働時間も格段と減った。
しかし最悪の人間関係、執拗な職務妨害、担当を外され仕事無し、
そして肩叩き。異動の噂もちらほら。。。

生活の為に今の仕事を手放すのは痛いが、こんなことなら気のあう仲間達
と朝から午前様まで働いている方が幸せだった(涙

昔の仲間に今の俺の姿を見せることが出来ない。
皆、未来を信じて頑張っているから。。。(号泣
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 13:00
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自分にもそんな時期があった

自分にもそんな時期があった

俺は新人だ。
一ヶ月前、職場の上司と言い合ってしまった。
あんなに声を張り上げて怒ったのは何年ぶりだろう。
12と同じく、若造で実力もないのにいっちょまえに理論を述べてる。
そのうち、自分のもどかしさや相手の分からずや加減に腹が立って腹が立って、
いつのまにか涙がポロポロ落ちてきやがった。まるで子供だ。

それを見た俺の上司は、
「自分にもそんな時期があった。泣きながら寝た晩もあった。」
と、逆になぐさめてくれた。
それがもどかしくも嬉しくも恥ずかしくもあり、また涙を誘ってしまった。

この上司とはそれ以来よく話すようになった。
今までは敵でしかなかったのだが。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 00:00
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俺はなんだか救われた気がした

俺はなんだか救われた気がした

入社して4ヵ月。
職場の人間関係に馴染めず(っていうか、嫌いだった)
それでも新人のフレッシュさをアピールして、明るいキャラを演じていた。
「お前は悩みなくていいよなぁ」とよく言われていた。
仕事もひとりで覚え、
内心「先輩や上司なんて威張ってるだけで、騙すのなんてチョロイな」
と思っていた。

ところが昨日の飲み会で、隣に座った先輩から突然「泣きたい時は泣いていいぞ」
って言われて、不覚にも泣いてしまった。
突然言われたその一言で、俺はいままで自分がどれだけ孤独で強がっていたかを自覚してしまった。
その先輩は俺が無言で泣いてても何も言わなかった。
だけど、俺はなんだか救われた気がした。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 03:00
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「泣くな、泣くな…」って言い聞かせた

「泣くな、泣くな…」って言い聞かせた

入社して半年くらいのころかな(エアライン)
まだ何もわかってないおれも一応は先輩たちと同じように仕事してた。
飛行機の出発ぎりぎりになっても乗せるはずの荷物がみつからない。
オフィスと現場のコミュニケーション不足が原因で、結局飛行機は遅れた。
絶対に遅らせるな、と最初から叩き込まれてたことを、やってしまった。
戻ってから上司に「現場で覚えろ、というのもわかるが、最低必要なトレーニングはしてほしい」と訴えた。
わかった、という答えをもらったけど上司はそれよりも原因は何かってことにこだわってた。

誰もいない休憩室でタバコ吸ってたら鼻の奥がツーンとなって視界がぼやけ始めたよ。
「泣くな、泣くな…」って言い聞かせた。
親父の年くらいの先輩がタバコ吸いに来て、
「誰でも最初はあることや」って。

先輩が戻った瞬間、こらえてた涙があふれてきた。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 18:00
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社内報の「常連さん紹介」に載るほど、素晴らしいお客様だった

社内報の「常連さん紹介」に載るほど、素晴らしいお客様だった

パチ屋で働いてるとき、常連で、お好み焼き屋の奥さんがいた。
名前はYさん。
恰幅のよい、大柄の女将さん。というか、おっかさん。
朝一から来て夕方まで打つ。
ド突く客をたしなめたり、トイレが汚れてたりするとスタッフに耳打ちしてくれた。
負けが込むと「早く私にもスイッチ入れなさい!」と、冗談めかしに言う。
他ホールでおもしろかったイベントを教えてくれたり、提案してくれたり。
社内報の「常連さん紹介」に載るほど、素晴らしいお客様だった。

ところがある日、神妙な面持ちで私に近付いてきた。
「ボンちゃん、私、ガンだって」
口の中が乾いて、言葉が出ない。
Yさんは子宮ガンで、あちこち転移してるらしい。
そして、明日の夕方には入院し、帰ってこられないかもしれない。
それなのに、いつものようにフルーツパッションを打ち、
いつものように負けて、いつものように「スイッチ入れなさ〜い!」と笑った。

次の日からYさんの姿を見かけることはなくなった。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 08:00
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思わず居酒屋のトイレで泣いてしまった

思わず居酒屋のトイレで泣いてしまった

入社して1回目の転勤後そこの上司と対立して、
若造で実力もないクセに突っ張っていたんだ。
そんな時前の上司と飲みに行く機会があって、
「こりゃ小言言われるな」と思っていたところ、
「俺ははおまえが心配なんだよ」と言われて、
我慢していたつらさとその言葉のうれしさに、
思わず居酒屋のトイレで泣いてしまった。

あれはもう18年前。
あれ以来一度も泣いていない。
俺も今は40歳の管理職。
その最初の上司は今月で退職だ。
盛大な送別会をするつもりだ。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 02:05
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25才の女のすることじゃないな

25才の女のすることじゃないな

仕事が忙しく徹夜続きで、やっと帰った一人暮らしの部屋で、
ホカ弁買って食べ始めたものの、
数分でそのまま後ろに倒れて爆睡。
気が付いたら箸持ったままで、
朝になっていて、カピカピのご飯がそのまま朝食になった。
で、ふとカレンダーを見ると前夜は自分の誕生日。
25才の女のすることじゃないなー、と寂しくなった。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 23:00
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デリヘルのバイトをすることになった

デリヘルのバイトをすることになった

喪女のくせにまわりに流されて学生の時デリヘルのバイトをすることになった。
初日に行くといきなり仕事だよ〜と言われ何も言えずにラブホテルに連れてかれた。
何も分からぬまま部屋に入ると、ちょっとガラの悪いオッサンが出て来た。
部屋に入ったら「利用時間を聞いて」と言われていたので聞くと「あっ大丈夫。チェンジで…」
と申し訳なさそうに言われた。
そのあと事務所に戻ると「良くあることだから〜」と慰めにチェンジ料金の千円をもらって帰った。
家に着いてテレビを見ていたら、「風俗でチェンジってなかなか言えるもんじゃないですよー」
と芸人が言っていた。
そのバイトはその一回でバックレました。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 13:00
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Photoshopでこの人を正面に向かせてください。

Photoshopでこの人を正面に向かせてください。

クライアントからのムチャぶりに絶句するWebクリエイター達

「ライバル社に知られたくないので、あまりうちの会社の情報を公開しないでください。え?もちろん顧客には公開しますよ?」

「『バーーーン!!』って感じにしてください!もちろん音なしで!」

「サイトに来た人がうちのソフトウェアをインストールしているかチェックして、もしインストールしてなければユーザーが欲しいかは関係なく、インストールするかどうか尋ねずに自動的にインストールさせてください。そうすればユーザーの迷惑にはならないでしょ?」

「妖精をもっと本物っぽくしてください。」

クライアントとレイアウトの変更について話しあっていた時、クライアントが油性ペンで私のMacBookのスクリーンにレイアウトを描き出したことがある。

私「残念ながら、その機能はGoogleマップについてないんです。」
クライアント「その機能をつけるよう、Googleに交渉してみた?」

クライアント「デザインをもっと『一流に』してもらえる?」
私「『一流に』ってどんな感じですか?」
クライアント「よくわからないけど、前のWebサイトみたいに黒と金色を使ったデザインかな?」
私「あ、前のWebサイトの色はお嫌いかと思ってました。」
クライアント「嫌いだよ。でももっと『一流に』なると思うんだ」
私「『一流に』って何ですか?」
クライアント「なんか黒と金色って感じかな」

「サイトを印刷してみたんですが、GIFアニメーションが動きません。」

写真に後ろ向きで写っている人を指さして「Photoshopでこの人を正面に向かせてください。」

「この色のせいで歯が痛む。」
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 04:00
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「機械」だったバイクにここまで真剣に涙を流せるなんて。

「機械」だったバイクにここまで真剣に涙を流せるなんて。

とある中古のバイク屋で店員をしていた。(今は転職して違う業種)
バイクは特に好きでも嫌いでもない。金があれば欲しいな程度にしか
思っていなかった。免許も車に付いてくる原付しかない。
しかし出張で東京の方の店舗へ1週間ほど行ったとき、それまでは内勤の
事務作業だったのだが初めてバイク屋として売り場へ立った。
そこでは、様々な人生模様があった。はっきり言ってそこのバイク屋は
メーター戻しをしたり、金をもらっといて納車整備はしない。なんて
ざらにあった。そんな所に客がかなりくるんだよまた。
ある時、子連れの夫婦が来た。じっと見てると何やら口論している。
「あんた、これ全部で100万以上するじゃないの」
「いや、ほんと仕事も頑張るから、お願い!!」
「パパ、これ買うの??後ろに乗せてね」のような。
その人が見てたバイクはZU、珍車ではない。ノーマルのやつ。
聞いているとその人が学生だった頃に先輩が乗っていて
それを借りて初めて乗ったバイクなんだって。
ずっと憧れてて、ずっと欲しくて探してたらしい。
うちのショーウィンドウで見かけた時は本当に大喜びしたみたい。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 22:00
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