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よく聞いたらそいつカナダ人なのに…

よく聞いたらそいつカナダ人なのに…

移動販売のメロンパン屋でメロンパンを買い、最寄の駅のホームで
食べていたら興味津々でジーと見てくる外人がいた。
『ダーリンは外国人』に出てくるトニーみたいな顔していて、
いかにも人がよさそうなかんじが微笑ましかったので、
もう一つあったメロンパンを差し出したら嬉しそうによってきて、
2人で駅のベンチで食べた。

お礼にって絵葉書をもらったよ。
お金ためてあちこち海外旅行してるんだけど、
親切にしてもらったらプレゼントするように持ち歩いてるんだって。
でも、よく聞いたらそいつカナダ人なのに、
くれた絵葉書はエッフェル塔だったw
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 05:00
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すまんのう。爺ちゃん少しぼけて、お前の名前思いだせんわ

すまんのう。爺ちゃん少しぼけて、お前の名前思いだせんわ

むかーし、夏休みになれば近くの島に二人ですんでいる、おじいちゃんとおばあちゃんに会いに行ったものです。
爺ちゃんは明治生まれの士族だったからか、礼儀とかにきびしくて小さいながらに畏怖してたんだ。

それがある年会いに行ったら
爺ちゃん
「すまんのう。爺ちゃん少しぼけて、お前の名前思いだせんわ。
 見たことはあるんじゃが、誰の子じゃったぞいのー。」

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 16:00
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死んでいるけど、出てきてくれたっていう設定なんです

死んでいるけど、出てきてくれたっていう設定なんです

去年おばあちゃんが亡くなりました。
普段はあまり亡くなったっていう実感がなく、泣く事はあまりないんですが、
最近よくおばあちゃんが夢に出てきます。
普通夢の中では生きているという設定で出てくるものなのに、
死んでいるけど、出てきてくれたっていう設定なんです。
今日見た夢はおばあちゃんと旅行に行ってるんだけど、
途中で「おばあちゃんはもう死んだんだ」って思い出して、
「旅行終わったらお別れだ」ってワンワン泣いている夢でした。
いつもおばあちゃんが出てくると夢の中で亡くなった事を思い出し
これでもかってくらいワンワン泣きます。
おばあちゃんの死に慣れたつもりだけど、
心の奥底ではまだ癒えてないのかもしれない・・・。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 12:00
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おばあちゃん死んじゃった

おばあちゃん死んじゃった

私のおばあちゃん、小2の時亡くなったんだけど、
ずっと入院してて学校の近くの病院にいた。
当時図画工作の時間に「インディアンの頭飾りを作りましょう」みたいなことやってて、
やっと出来上がったそれをおばあちゃんに一番に見せたくて
帰りに病室寄ったら、ベットのシーツとかきれいにはがしてあって、
ネームプレートもなくなってておばあちゃんもいなかった。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 21:00
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帰ってきたのは、冷たくなって眠ったままのおばあちゃんだった

帰ってきたのは、冷たくなって眠ったままのおばあちゃんだった

私の幼い頃の写真は、おばあちゃんのエプロンをぎゅっとつかんで脚にしがみつくようにして写ってるものばかりだ。
おばあちゃんと毎日一緒に見ていた昼のメロドラマの濃厚な主題歌を意味もわからずそらんじてしまい家族を驚かせた。
貧乏であまりおもちゃも買ってもらえなかったが小さいおもちゃのピアノがあり、よく遊んだ。
私が乱雑に扱ったせいで壊れてしまい、とても悲しそうにしてた。
その後すぐ、おばあちゃんは入院した。
まだ癌という病名も、その恐ろしさも知らなかった私はお見舞いに行くのも遊び気分だった。
いつも、ほとんど手をつけてない病院食を私と弟に食べさせてくれた。
その頃は食事もまともにできないくらいの病状だったのだろう。
でも私はおばあちゃんがいなくなるなんて思いつきもしなかった。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 15:00
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こつこつ年金をためて自分で選んで買ってくれたんだよ

こつこつ年金をためて自分で選んで買ってくれたんだよ

わたしのお雛様は、友達の7段飾りのものにくらべて貧相ってずっと思ってたけど、
小学校高学年のときに母から、
「このお雛様は亡くなったおばあちゃんが、
こつこつ年金をためて自分で選んで買ってくれたんだよ」
って言われて、人のお雛様と比べて引け目を感じてた自分が恥ずかしかった。

祖母はわたしが3歳のときに亡くなってるので、写真の中でしか顔を知らない。
それも1枚しか記憶に無くて、縁側でわたしと弟と一緒にスイカを食べているモノクロ。
そのお雛様はわたしにとって、おばあちゃんの形見だよ。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 21:00
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いざ荼毘に付す時になって、なかなか棺は窯に入らない

いざ荼毘に付す時になって、なかなか棺は窯に入らない

今年7回忌を迎えたうちのばーちゃん。
事情で2歳からずっと祖父母に育てられた私にとっては
母親同然の存在だった。だから亡くなった時はかなりの衝撃を受けた。
60数年も連れ添ったじーちゃんの落胆ぶりも見てて可愛そうだった。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 23:51
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私は手を握ることしかできなかった

私は手を握ることしかできなかった

テストでひどい点とって、隠しておいたのを母がみつけて
「帰ってきたらぶん殴ってやる!」と興奮していた。
その時丁度遊びにきていたおばあちゃん。
門の前に立ちはだかって、帰宅した私に
「来るな。入ってくるな!」と必死でした。
母を説得して母を落ち着かせた後、笑顔で迎えに来てくれた。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 23:43
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それは見たこともないような清楚な美しい少女でした

それは見たこともないような清楚な美しい少女でした

たった今遠くに住んでいる祖母の夢を見て目が覚めました。
ちなみに俺は昔からおばあちゃんっ子で祖母も俺を好きです。

内容は
まず祖母は俺を抱きかかえながらいろいろ助言をくれました。
結構長い時間助言をもらっていたと思います。
人生全般についての・・・仕事のこと女性のこと
生きるとはどういうことか・・・
夢にも関わらず役にたちました。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 01:49
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また休みができたら来ることを約束して実家に帰った

また休みができたら来ることを約束して実家に帰った

XJR400Rを買ってヤマンボ&ヤマリンズの存在を知らず
かっこいいナァと勘違いをしながら慣らし運転を終えた頃、早速遠出してみることにした。
目指すはバアちゃんの家。
200kmほどなので初心者にはおすすめかしらという感じ。
車だと高速2時間+田舎道1時間なのでバイクならもう少し早いかなと思いながら出発。

バイクの調子も運転してる自分の調子も良かったのでとても快適な旅路だった。
高速の出口と下道で少し迷ったけど2時間半で到着。
久しぶりの家屋から懐かしい顔でばあちゃんおで迎え。事前連絡ナシで行ったから
ちょっとびっくりしてたけど顔をくしゃくしゃにして喜んでくれた。
家からのお土産を渡して、家族の様子を話したりしていた。

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