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だから、俺の仲間達も安心して散っていけたんだ

だから、俺の仲間達も安心して散っていけたんだ

うちの祖父の話。終戦後日本に引き上げ、その直後病死。
看病していた祖母がふと「この国はどうなっていくんでしょうね」と漏らしたところ、
祖父は咳き込みながらもこう言ったという。

「大丈夫だ。俺は信じているからね。あの子(息子。我が父親)や、多くの子供達がやがて大きくなってこの国を支えてくれる。さらに、その子供達も。俺は、今いる全ての子供達、孫達を信じている。大丈夫だ、あの子達ならこの国を立派に背負っていってくれる。だから、俺の仲間達も安心して散っていけたんだ……」

父も、そして今は祖父と同じ墓の下で眠る祖母も、この話をよく聞かせてくれた。
今の自分より若くして逝った祖父よ、今の日本はあなたが望んでいた通りの国だろうか、
とふと思うことがある。祖父が「信じている」と言ってくれた中には自分も含まれている。
そんな祖父や、戦争で亡くなった人々の思いに恥じない生き方をしたいと、改めて思う。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 03:00
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最後の最後まで私の心配をしながら逝った

最後の最後まで私の心配をしながら逝った

私たち家族と同じ敷地に小さな家をたてて住んでいたお父さんの実妹は
家族に虐げられる私をゆいいつ愛してくれた人だった。
そんなば−ちゃんが私に残してくれたものは
くちゃくちゃのはがきと古い写真と郵便貯金。
「それはあなたの本当のお母さんの写真と送ってきたはがき。
 だいぶ昔のものだからもうそこにはいないかもしれないけど、
 もし本当のお母さんに会いたいのなら一度そこへ行ってみなさい。
 何か分かるかもしれないから。これはその時の足しにしなさい。」
その後ば−ちゃんは持病の心疾患が悪化、一年の闘病生活の後
最後の最後まで私の心配をしながら逝った。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 19:00
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お葬式でこんなにお孫さんが泣くのは見たことがない

お葬式でこんなにお孫さんが泣くのは見たことがない

20代の若造ですが・・・
今日、母が「○○(私の息子)をじいちゃん(母の父親)に
見せられればよかったと思うと涙が出そうになるよ」と言っていたので
ちょっともらい泣き。

じいちゃんは、私とちょうど60歳違いで、よく面倒を見てもらった。
色々なところに連れて行ってもらったり、遊んでもらったり。
私が3歳のころに駅に向かうじいちゃんを追いかけて迷子になったこともあった。

じいちゃんの口癖は「おまえがお嫁に行くまではじいちゃん生きてるからね」
「大きくなったら一緒に浅草にてんぷらを食べに行こうね」
私が中学に入るころには糖尿病が原因で入院していた。

14歳のときに「じいちゃん危ないって」と連絡を受けて
病院に駆けつけた。
車を降りて病室まで走っていくと
いとこが「じいちゃん死んじゃったよー!!」と
大泣きしながら叫んでいた。

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闘え、闘うがいい

闘え、闘うがいい

江ノ島の展望台の落書きを読んだ。
「ユミVSタカアキ ず〜っといっしょ」

闘え、闘うがいい。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 09:00
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お金がつかえない人間

お金がつかえない人間

貧乏ではなかったが、
父親が浪費家でいつも母親とけんかしては母親を殴っていた。
私はお金をものすごく意識した金をぜんぜん使えない大人になった。
今でも最低の生活しかできない。お金を使うことができない。
最初に就職したときに手取りで7万5千円。
ボーナス含め100万の貯金をができた。
26歳のときには1000万円近い貯金があった。
会社の飲み会も旅行も一切参加しなかった。
昼飯はパン一個で、夜もバイトの生活をした。
中学時代に家出した母親が体を壊し一緒に生活するようになって初めて風呂付アパートに住んだ。
母親は趣味で株をやっていて「ちょっと貸して」を繰り返すうちに私の貯金はなくなった。
それについてはなんとも感じない。
私はお金をためるのが趣味ではなくお金がつかえない人間なのだ。
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無理・・・あたし絶対あの人の接客無理

無理・・・あたし絶対あの人の接客無理

先日、引継ぎ中でレジに3人いた時に、
「デブでおでこハゲかかってて広い・後頭部と耳上は一分刈りで頭頂部だけ猫耳のように立ってる髪の毛が2束」
という、とても変な髪形の客が来た。髪の薄いサリーちゃんのパパみたいな。
文字だけじゃイメージしづらいと思うけど、かなり衝撃的。
しかも寒い夜なのになぜか半そでTシャツ。
TシャツにはPUMAっぽいプリントがあって「PUMA」の代わりに「KUMA」とか書いてある。
そいつがレジに歩いて来る時に、スタッフ3人は同時にカウンター下に隠れた。

女子店員「無理・・・あたし絶対あの人の接客無理!吹き出しちゃうよw」
後輩「僕も無理です!!直視できません・・・」
俺「俺だって無理だよ、チラっと見ただけでもう思い出し笑いがw」

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 22:00
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じいちゃんの膝の上でこれ書いたんだよな

じいちゃんの膝の上でこれ書いたんだよな

幼稚園のころ。
当時テレビでマイティボンジャックの宣伝をしてて、
なんかしらんが「隠しスフィンクス」というのにあこがれた。
おかんと、誕生日には必ず買うという約束をした。
ところが俺の家はそんなに裕福でなかったから
突然おかんが「つまみ食いする子にはカセット買わない」とかゆって
約束を破棄した。

結局誕生日には何も買ってもらえなかった。
次の週くらいにじいちゃんちに行った。
じいちゃんは泣きながら話す俺の話を
笑いもせずじっと聞いてくれたあと、
そっと3000円を渡してくれた。
「これで買ってきなさい」

お金は3000円では足りなかったが、
お年玉とあわせて何とか買うことができた。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 04:00
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あんたが来たから無理して食べたんだろうね・・・

あんたが来たから無理して食べたんだろうね・・・

俺は昔っからばあちゃん子だった。
唯一信じきれる人がばあちゃんだ。もう3年前に亡くなった。

家の家系は癌で死ぬ確率が高いらしい。ばあちゃんも胃癌だった。
実家は山口がだ、親戚のほとんどが大阪にいるって理由で大阪の叔母の家に移る事になった。
三年前の今頃、ばあちゃんに会いに一人で大阪に行った。あんなにふくよかな体だったのにひどく痩せてた。
プリンが好きそうだったらプリンを買ってあげたら一つだけ喜んで食べてた。
ばあちゃんが横になった時に叔母が「あんたが来たから無理して食べたんだろうね・・・」
ほとんど何も食べてないそうだ。二日間ばあちゃんと話した。
帰る時に、外からばあちゃんの部屋を見るとばあちゃんが何度も何度も手を振ってくれてた。
ずっとずっと俺に手を振ってくれてた。

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何一つありうる部分がない

何一つありうる部分がない

 バイトを頑張ってお金を貯めて、ついに念願のハワイ旅行が実現する事になった。
1週間7万円という手頃なお値段。
そして旅行当日。俺はやや緊張した顔で機内に乗り込む。
初めてみるスチュワーデスはとても綺麗で、いい匂いがした。
 俺の飛行機は高校生の修学旅行生のほとんど貸し切りで、俺以外はほとんどが高校生。
とてもうるさかったが、ここは我慢だ。
やがて夜になり、騒々しかった隣りの女子高生も、ウトウトと眠っている。
初めて触る女子高生は、とても暖かかった。
そして、事態は起きた。
「アテンションプリーズ。お客様の中で、お医者様はいらっしゃいますか?」
ドラマのような緊急事態発生!だが、あいにく、俺は医者ではない。
俺は気になり、近くにいたスチュワーデスに質問する。
俺「どうしました?どなたかご病気ですか?」
スチュワーデス「ええ。実は機長が先ほど19リットル程度の血を吐いて、寝込んだままなのです。」
なんということだ。19リットルとは....。16リットルの間違いではないのか?19リッターは多すぎる。
 機内にパニックが走る。なんせ俺以外は学生しかいないのだ。
授業さえ可能なこの機内で、一体誰が病人を治せるというのか?
その時、女性の声がどこからか聞こえた。
女性「私は学校の保健室の者です。私でよければ。」
助かった!!これでハワイに行ける。俺は隣の女子高生の手を握りしめ、
指で、手のひらに「へ・い・わ」と書いてあげた。
 だが、パニックはこれからだった。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 02:00
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今みたいな時代だったらあの事と一緒に暮らせたのにね

今みたいな時代だったらあの事と一緒に暮らせたのにね

私の子供が生まれたときばあちゃんが昔のことを話してくれた。
ばあちゃんは尋常小学校を出た後、奉公に出たが
奉公先で旦那さんにちょっかいをだされた。
やがて妊娠。しかし子供が出来た事を知った旦那さんは
わずかばかりのお金を握らせばあちゃんを追い出した。
行くところが無いばあちゃんはもらったお金で
自分のうちに帰ってきたが
「父親のいない子供を身ごもって帰ってくるなんて。」
とののしられて追い返されそうになった。

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