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10代学生やギャルをターゲットに写メコンなどで注目を集めているだけあって、登録している層がとにかく若いです。もちろん、出会いを求めているギャルも多くいるので、ちょっとご飯にでも誘ってからそのまま…なんてことも簡単!!

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ニュースや雑誌で大きく取り上げられるようになって利用者が急増中!!イククルやワクワクに並ぶぐらいに出会いが見つかる率も高くなってきています。また、まだまだ業者なども少ないので、利用するなら今が一番良いかも知れません。

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イククル

友達探しから恋人探し、大人のお付き合いまで出会いを探す人間で使っていない人はいないでしょう。古くから質の良い出会いを提供している老舗コミュニティサイトです。芸能人を使った安心感のある広告で、少なかった女性利用者も急増中です!!

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ワクワク

出会いはもちろんのこと、ブログやSNS機能、ゲームや占いなど、サイトの中に楽しめるコンテンツがたくさんあり、若い層を中心に利用者が増えていっています。ブログやゲームをきっかけに出会いにつながったという話も聞くので今がチャンスです!!

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政府「ここはやはり天下り法人やNPOに任せよう」

政府「ここはやはり天下り法人やNPOに任せよう」

国民「自殺者が多いよ」
政府「それは大変だ いのちの電話に相談してもらおう」
国民「自殺の多くが経済的原因だよ」
政府「それは大変だ 基金を作って100億円投入しよう」
国民「ワープアを減らせばいいと思うよ」
政府「それは大変だ ハローワークに通ってもらおう」
国民「派遣労働が問題なんじゃないの?」
政府「それは大変だ 社会保障のために増税しよう」
国民「なんでそうなるの?」
政府「ここはやはり天下り法人やNPOに任せよう」
国民「もういい! 死ぬ!」
政府「なんで自殺者が毎年3万人を超えるのか理解できない」
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 21:00
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僕が出合った恐ろしいことも 美しいものも みんな人のこころの現われなんだ

僕が出合った恐ろしいことも 美しいものも みんな人のこころの現われなんだ

目を閉じることで始めて見えてくる世界があります
僕は今 そんな世界を旅しています

旅の中で僕は 太陽系のたくさんの星たちに出会いました
そのひとつひとつの姿を思い出すたびに 胸が熱くなります
あのときの感動が 時折くじけそうになる僕の心を 今も支えてくれているのです

僕の名はハヤブサ
宇宙の航海者

僕の使命は見ることでした
人間が行けない世界に行き、人間に代わってものを見ることが僕の仕事だったのです

この先 この旅がいつまで続くのかどこまで行くのか僕にはわからない
ただ この目で物を見ることはもう永遠にないでしょう

だけど 寂しくなんかない
どこか遠くから僕を呼んでいる光が あるような気がするからです
その光の世界についたら きっとこの僕にも
なぜ僕が旅をしているのかが わかるような気がします

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 23:00
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必要な時に適切な対応を取る

必要な時に適切な対応を取る

「円高が続いているが」
野田 「注視する」
「企業決算に悪影響を及ぼす懸念がある」
野田 「より注視する」
「さらに円高が進んでいる」
野田 「より強く注視する」
「アメリカは金融緩和の方向に向かったようだが」
野田 「より強く注意深く注視する」
「日銀と政府も連携取れてないのでは?電話会談で終わりって?」
野田 「より強く注意深く強い危機感を持って注視する」

財務官僚「もう注視じゃなくて"必要な時に適切な対応を取る"と言ってください」
野田 「分かった」

「とうとう日経平均9000円割れてしまった」
野田 「必要な時に適切な対応を取る」
菅「今回は円高問題について」
野田 「必要な時に適切な対応を取る」
菅「とりあえず注視してください」
野田 「必要な時に適切な対応を取る」
「3者会談で話あわれた中身は」
野田 「必要な時に適切な対応を取る」
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 19:00
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「はやぶさ」最後の任務

「はやぶさ」最後の任務

「お父さん、足痛めました」
「他の手足で頑張れるか」
「大丈夫」

「お父さん、お使いできたよ」
「さっき転んでなかったか、返事がないから心配したよ」
「あれ…ちょっとボーっとするかも。でも、お使いしたよ」
「うん、うん、上手に出来たな。早く帰っておいで」

「…さん、おとう、さん」
「ああ、やっと返事をしてくれたな、待ってたよ」
「一人で頑張ったんだよ、教えられたとおり出来たよ」

「お父さん、血が出てる…」
「心配するな、止まったら落ち着いて前に進むんだ」
「おなか、いたい…」
「暖めれば楽になるから、頑張るんだぞ」

「お父さん、おはよう」
「体、動くか」
「足がちょっと。でも歩き方変えたらいけるよ。もうすぐうちに帰れるね」

「お父さん、お土産送った。中身、入ってなかったらごめんね」
「気にするな、お前が帰ってくるのが何よりの土産だよ」
「ぼくも、帰るね。帰り道教えてくれてありがとう」
「ああ」

 お父さん、さようなら。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 10:00
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何としても今の情けない自分を振りきりたい

何としても今の情けない自分を振りきりたい

私は、大学卒業後進みたい道があり、
足を踏み込み掛けたのですが、
諸事情で断念し、別の方面で一旦就職しました。
夢を諦めたことを後悔し悶々としている中、
以前から好きだった戦隊シリーズの新作、タイムレンジャーに出会いました。
世間知らずのお坊ちゃんながら(私も人のことは言えないが)必死に自分の道を切り開こうとするタツヤに共感を覚える一方、
「俺にはタツヤを応援する資格なんかないんだよな……」と、
卑屈な思いを抱いてもいました。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 09:00
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門限の18時が近付いたので、いつもどおり家路についた

門限の18時が近付いたので、いつもどおり家路についた

小学2年生の時。
自宅から歩いて10分くらいの所に住む友達がファミコンを持っていて、
学校が終わると毎日友達同士集まってゲームに夢中になった。
スーパーマリオブラザーズ。
僕らはロクに説明書も読まなかったので、
操作方法も手探りだった。
近所のおじさんが繰り出したBダッシュ→800点ジャンプに皆揃って驚愕したのを覚えている。

12月のある日、門限の18時が近付いたので、いつもどおり家路についた。
暗くなった道路を注意しながら横断する。
左、右、左と見て、一歩足を踏み出し右を見た。
眩しいライトが目の前に迫っていた。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 08:00
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それが日本という国だ

それが日本という国だ

蓮池薫さんが家族を北朝鮮に迎えに行って
帰国中の飛行機の中で。

小泉首相(当時)も同じ飛行機だった。
乗務員がジュースを配っていて、
首相に配った後で、娘さんにも勧めたらしい。

娘さんは仰天してしまい、思わず父親に聞いてしまった。
「ねえ、お父さん。私みたいな人間があんな偉い人と
同じ飲み物を飲んでもいいの?」

蓮池さんが言った言葉。
「そうだよ。それが日本という国だ。」
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 13:00
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あの列車は空を飛んでいたんだと言っても、俺は信じる

あの列車は空を飛んでいたんだと言っても、俺は信じる

20数年前の北海道、冬の夜遅く。手稲駅から琴似駅へ向かう列車。
親戚の家から帰る途中だったと思う。母親と一緒に。
あの列車は…床が木張りだった気がする。
街の中を走る列車だけど、その夜はふわふわのボタ雪が降っていて、
なんだか、ずっとトンネルの中を走っているようで。
列車の中だけが明るく、閉鎖された空間で、まるで異世界。
そんな空間を泳ぎながら、子供の俺は運転室に辿り着いた。
ドア越しに中を覗き込んでいると、
目的地まであと一駅という時、運転していた若い人が「入りなよ」と、運転室に入れてくれた。
(規則は知らない。だいぶ昔の話だから、問題はないと思うが…)

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 21:00
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忘れもしない1月14日、私は自殺を決行しようとした

忘れもしない1月14日、私は自殺を決行しようとした

まだ中学2年生だったころ、私は些細な誤解からクラスで孤立してしまった。
それはいつしか執拗な嫌がらせに発展していき、
今考えれば、全然深刻じゃないことだけど、
当時の私はまだ弱くて、2学期の末頃にはすっかり学校に行けなくなってしまった。
そのまま冬休みが過ぎ、新学期がきても私は学校に行けず、
「サボり癖」だとなじる母にも辟易してしまい、
私は、日に日に死を考えるようになった。
そして、忘れもしない1月14日、私は自殺を決行しようとした。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 20:00
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車内は光の渦だ。眩しい。眩暈がする。

車内は光の渦だ。眩しい。眩暈がする。

高校三年の二月、家出した夜。
松本駅のシャッターが開くのを待って、窓口で東京ゆきのきっぷを購入。
寒さに震えながら乗り込んだのは、始発の5:47発中央東線立川ゆき鈍行。
スカ色の6両編成だった。
当時は滅多に電車を使うことが無かったため、
これから電車に乗るのだということだけで気持ちは思い乱れ、
さらに見慣れない「立川」の文字に期待と不安が交錯する。
車内には自分以外に誰も乗客はいない。
六時前とはいえ真冬の朝はまだ漆黒の闇の中だ。
諏訪湖の畔をぬけていくうちにあたりが白みはじめ、
しばらくすると、突如燃えるような光が駆け巡った。
車内は光の渦だ。眩しい。眩暈がする。
その瞬間、窓の先には、茜色に染まった白銀の八ケ岳がそびえ立っていた。

....泣いた。
posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 14:00
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