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10代学生やギャルをターゲットに写メコンなどで注目を集めているだけあって、登録している層がとにかく若いです。もちろん、出会いを求めているギャルも多くいるので、ちょっとご飯にでも誘ってからそのまま…なんてことも簡単!!

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ニュースや雑誌で大きく取り上げられるようになって利用者が急増中!!イククルやワクワクに並ぶぐらいに出会いが見つかる率も高くなってきています。また、まだまだ業者なども少ないので、利用するなら今が一番良いかも知れません。

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友達探しから恋人探し、大人のお付き合いまで出会いを探す人間で使っていない人はいないでしょう。古くから質の良い出会いを提供している老舗コミュニティサイトです。芸能人を使った安心感のある広告で、少なかった女性利用者も急増中です!!

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出会いはもちろんのこと、ブログやSNS機能、ゲームや占いなど、サイトの中に楽しめるコンテンツがたくさんあり、若い層を中心に利用者が増えていっています。ブログやゲームをきっかけに出会いにつながったという話も聞くので今がチャンスです!!

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おばあちゃんからクリスマスプレゼントで貰ったんだけど

おばあちゃんからクリスマスプレゼントで貰ったんだけど

オーストラリアの都市から電車とバスで6時間もかかる距離にある
田舎に、友人の家があって遊びに逝った時の事。
「これ、おばあちゃんからクリスマスプレゼントで貰ったんだけど
遊び方わからないから教えて。」って見せてきたのが、小倉百人一首だった。

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教室に入ってくるとまず窓にランニングを干す

教室に入ってくるとまず窓にランニングを干す

専門学校の英会話の先生が御陽気アメリカ人丸出しだった。
真冬以外の通勤は、ランニングと今時どこで売ってるの?と
聞きたくなる様なパッツパツのジョギパンで自転車でやってくる。

学校に着く頃には汗だくになってたらしく
教室に入ってくるとまず窓にランニングを干す。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 01:47
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「ナットウキナーゼ」と呟いて美味しそうに食べ始めた

「ナットウキナーゼ」と呟いて美味しそうに食べ始めた

ちょっと高めのホテルに泊まったとき、翌朝の朝食バイキングで
納豆が嫌いな友人に自分が選んだ納豆をしつこく差し出して
「納豆美味しいよ?食べてみなよ〜。ほら、食べなよ〜」とふざけていたら
突然隣のテーブルから「ターベーナーヨォー」と言う声が。
見たらビジネスマン風のスーツをパリっと着こなした髪の薄い白人男性(おじさん)が
ニコニコしながら納豆をねりつつこちらを見てる。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 01:39
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そのポテトサラダを泣きながら食べた仏人が、一言

そのポテトサラダを泣きながら食べた仏人が、一言

共通の知人…仮に「A」としておこうか。
この話は「A」から聞いた話なので詳細は不明、かつ断片的に聞いた話を
繋ぎあわせてある。

仏人が日本に住んでいた頃、「A」が当時勤めていた近所のスーパーの総菜コーナーのポテトサラダがお気に入りで、しかもハシモトさんが作った物が特にお気に入り。
行くたびにポテトサラダを指さし「コレ、ハシモトサン?」と聞くので最初の頃「A」や他の店員は「いや、それはポテトサラダ」と答えていたそうだがやがて「ハシモトさんのポテサラが欲しいんだ」と気付いたスーパーはハシモトさんにポテサラの担当になってもらったそうだ。
もちろんポテサラ以外の物も手がけてはいたそうだが。
売り場にポテサラが無く「オゥ…」と悲しそうな顔の仏人に店員さんが「はい、ハシモトさん」と彼の為にハシモト印のポテサラ1つ取っておいてくれたり、ハシモトさんの誕生日にセーターを贈ったりしていた

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 06:00
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多分クマか犬のぬいぐるみだったと思う

多分クマか犬のぬいぐるみだったと思う

俺が高校生の頃、ある工業団地のそばにあるゲーセンに通ってました。
そのゲーセンは結構外国人労働者の方々も来ていて
多国籍ゲェセンって風合いを醸し出してたんです。

ある日、学校をサボって平日昼間からエレベーターアクションリターンズに
没頭していたところ、一組の外人さん親子が俺のプレイを見てました。
ゲーム中、横一列爆発のナパームを炸裂させると父親の方が「オゥ」とか
後ろで小さくつぶやいたりしてるんです。
んで、ヘタレな俺は案の定3面でゲームオーバーになってしまったんですけど
その父親さんが拍手してくれたんですよ。

何処の言葉かは解らなかったけど笑顔で誉めてくれたんです。

しばらくして、そろそろ学校に戻ろうと思ったときに
プライズ機の方で男の子の泣き声がしたんです。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 00:42
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アメリカで会った人たちの影響です

アメリカで会った人たちの影響です

アメリカにいたときの話でも

初日から女子寮で韓国人とタイ人にいじめられた。
日本人がここで人並みの生活することを許してやってもいいから金よこせ的なことを言われて
断ったら、二時間後から五時間後までちょっとした事件が起こった。
学生課に書類出しに行った帰りがけにバケツ水が上から降ってきて、
個室に戻ってきたらドアの取っ手こわされててベッドに赤と白のペンキがぶちまけられてて
部屋の中の物がPCから化粧品までいろいろ盗られてて、怒りとか悲しみ以前にわけわかめだった。
服も半分くらいゴソッと盗まれてたし。サイズ合わないだろうに。(私が145cmだから)
パスポートなどの一式は携帯してたから無事だった。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 01:54
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混んだ飛行機の中で…

混んだ飛行機の中で…

「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」
ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。
「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」
女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。
「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」

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孫はあなたを我が事のように誇りにしていました

孫はあなたを我が事のように誇りにしていました

ハンク・アーロンと言えば知らぬ人はいないでしょう。
ご存知756本塁打の黒人選手。
ベーブ・ルースの714号を追い抜きそうになり、実際に追い抜いた時は全米中から脅迫、非難、侮辱の
手紙が何万通も届けられて本人も相当気分を害して落ち込み、投げ出したりしたくなったそうです。
しかし、これら脅迫状の事件が報道されると逆に励ましの手紙が殺到してアーロンを励ましたそうです。
彼の自伝によると、その励ましの手紙の中には次のような一通が紹介されていました。

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posted by 感動する話・泣ける話・笑える話・心に残る話 at 21:55
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それ以来中国という国が大好きだ

それ以来中国という国が大好きだ

俺の中国の思い出を聞いてくれよ、中国の、というか中国人のなんだけど。
交換留学でやってきた中国人学生の話なんだけど、
やたら「日本における中国人のあるべき姿」を意識していてウザかった。
要するに、ウケる為に中国人らしくあろうとしすぎていた。

まず、語尾にムリヤリ「〜アルね」ってつける。
激昂したり感動したりすると、母国語で何やらまくしたててから
「ホニャララララ…!アルね!ホニャララ…アル!ゼタイ〇〇アル!」とかすげー強調する。
最初こそウケていたが、しつこいし文脈的に無理がありすぎるので誰も相手にしない、ツッコまない。
それでも何が嬉しいのか「アルね」キャラを貫き通し続けた留学生。

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あの夜の言葉は自分達を生かすためのものだった

あの夜の言葉は自分達を生かすためのものだった

南洋のパラオ共和国にはちいさな島がいくつもある。
そんな島にも戦争中はご多分に漏れず日本軍が進駐していた。

その島に進駐していた海軍の陸戦隊は学徒出身の隊長のもと、住民たちとの
摩擦を避け、作業に住人を駆り出す時も必ず代価を払い、よき隣人として
和気藹々たる戦地生活を送っていた。
中でも住人たちに喜ばれたのは音楽の心得のある兵隊による唱歌の演奏で、
そのうち、島の人々も「ふるさと」「さくら」などの曲を歌えるまでになった。

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